Repro株式会社

Reproはアプリの成長支援ツールを2015年4月にリリース、現在では世界59か国、6,000以上(2018年11月時点)のアプリに導入されています。 リテンション分析・ファネル分析をはじめとした定量分析機能、動画による定性分析機能を用いてアプリのUI・UXの改善が可能です。 さらには分析結果をもとにプッシュ通知やアプリ内メッセージ表示などアプリ内マーケティングを行うことができます。 2016年3月にはアプリ成長コンサルティング事業を開始し、アプリの成長支援ツール提供にとどまらず、 アプリに関連する戦略立案・企画、開発から運用までを一貫して支援しています。